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	<title>Daily LOG &#187; 今日のできごと</title>
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	<description>Daily LOG by Yushi UDAGAWA</description>
	<lastBuildDate>Mon, 05 Jul 2010 07:45:20 +0000</lastBuildDate>
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		<title>THIS IS IT 観た？</title>
		<link>http://blog.trequartista.org/diary/this-is-it/</link>
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		<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 08:38:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Y.UDAGAWA</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[Movie]]></category>
		<category><![CDATA[THIS IS IT]]></category>
		<category><![CDATA[今日のできごと]]></category>

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		<description><![CDATA[遅ればせながら、「THIS IS IT」観ました。
マイケル・ジャクソン…のことはよく知りませんでしたが、それでもかなり楽しめました！

これはなぜだろう？ と、考えてみたのですが、たぶん、彼自身の魅力、そして、音楽に対する真摯な姿勢などなどが、スクリーンを通して伝わってきたからではないか？ と、思ったり、思わなかったり…

***
なんだか、マイケルは人間じゃないみたいだ。
妖精？
オーラ出てる気がするし、その歌声やダンスは、言葉では伝えきれない魅力がある。
***
それにしても。
あれだけのステージを創りあげるには、相当なパワー（と才能）が必要なんじゃないでしょうか？
くり返しになりますが、その到達点に向かって、純粋なまでに真摯に向きあうマイケル・ジャクソンは、人々を魅了します。
そして映画自体は、ただ、たんたんと進んでいくのですが、マイケルの魅力を伝えるには、これが返って良かったような気がします。
つまり、へんに盛りあげようとしなくても、マイケル自身に魅力があるので、シンプル ＆ ストレートにそれが伝わってくる。
そんな感じ。
だから、見終えたあと、しばらくジーン…としてました。
単純に、マイケル、すごいです。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>遅ればせながら、「THIS IS IT」観ました。</p>
<p>マイケル・ジャクソン…のことはよく知りませんでしたが、それでもかなり楽しめました！</p>
<p><img src="http://blog.trequartista.org/wp-content/uploads/2010/01/thisisit.jpg" alt="thisisit" title="thisisit" width="180" height="180" class="aligncenter size-full wp-image-1676" class="pr"/></p>
<p>これはなぜだろう？ と、考えてみたのですが、たぶん、彼自身の魅力、そして、音楽に対する真摯な姿勢などなどが、スクリーンを通して伝わってきたからではないか？ と、思ったり、思わなかったり…</p>
<p><span id="more-1675"></span></p>
<p>***</p>
<p>なんだか、マイケルは人間じゃないみたいだ。</p>
<p>妖精？</p>
<p>オーラ出てる気がするし、その歌声やダンスは、言葉では伝えきれない魅力がある。</p>
<p>***</p>
<p>それにしても。</p>
<p>あれだけのステージを創りあげるには、相当なパワー（と才能）が必要なんじゃないでしょうか？</p>
<p>くり返しになりますが、その到達点に向かって、純粋なまでに真摯に向きあうマイケル・ジャクソンは、人々を魅了します。</p>
<p>そして映画自体は、ただ、たんたんと進んでいくのですが、マイケルの魅力を伝えるには、これが返って良かったような気がします。</p>
<p>つまり、へんに盛りあげようとしなくても、マイケル自身に魅力があるので、シンプル ＆ ストレートにそれが伝わってくる。</p>
<p>そんな感じ。</p>
<p>だから、見終えたあと、しばらくジーン…としてました。</p>
<p>単純に、マイケル、すごいです。</p>
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		<title>映画「アバター」観た！けど…楽しむためには…</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 10:27:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Y.UDAGAWA</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[Movie]]></category>
		<category><![CDATA[アバター]]></category>
		<category><![CDATA[今日のできごと]]></category>

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		<description><![CDATA[映画「アバター」は観るべき？ Twitter上のクチコミ調査では75%が好評価
…というわけでこのアバター、いろいろネットで調べてみると、どうも「楽しみかた」があるみたいなんですよね。

観るならやっぱり3Dのほうが楽しめる。
3Dで観るなら、字幕よりも吹き替えのほうが楽しめる。
IMAX という映画館でみると、かなり迫力満点！
ストーリーはよくあるパターン。

…だいたい、こんな感じでしょうか？
というわけで僕は、MOVIX という映画館で、3D and 吹き替え版で楽しんできました…ので、ちょっと感想などなどをご紹介したいと思います。

まず、肝心の3Dメガネ、これはちょっと楽しいです。
ただし、鼻の上が疲れます。
もしかしたら、慣れるまでは「酔う」感覚になる人もいるかもしれません。
あと、画面（の色）が少し暗く感じますね。
それと、3Dというよりは2.5Dという感覚…なんというか、確かに遠近感は感じるのですが、「これが3D？」という程度のものでした。
それから、アクションシーン、動きの速いシーンでは、画面がちょっとぼやけて見えました。
…このあたり、ネットで調べると「すごい迫力！」という意見がけっこうあるのですが、映画館によるのでしょうか？
***
次に、ストーリーについて、以下、少々ネタバレになりますのでご注意ください。
まず、アバターは3Dありき、の映画なのかもしれません。
つまり、「ストーリーはどうでもいいんじゃないか？」ということです。
真面目に観てるとかなりイライラしますし、よく考えると、とても怖い内容です。
…というわけで、僕は、大仕掛けなギャグ（的な映画）として、全編を楽しむことにしました。
***
特に、ジェイクがヒロインと契りを交わすシーン。
あれは、どうしても笑いがこらえられません。
あのとき、アバターではなく、生身のジェイクはどういう状態になっているのだろう？ おそらく、夢の中で宇宙人とエッチしているような感覚になっているはず…
どうしても、僕はこっちのほうが気になります。
だからジェイクがそのあとで、「何やってんだ俺は…」と、落ち込むところなんかは、かなり笑ってしまいました。
***
それから、ヒロインの許嫁の青い宇宙人に、不倫（ふたまた？）がバレるシーン。
あれもかなり面白いですよね。
「そうか、この青い宇宙人部族は、こういう倫理観をもっているのか！」
と、かなり楽しめました。
***
というわけで、他にもいろいろあると思うのですが、ストーリー的にはかなり楽しめる？かもしれません…。
僕は２人で行ったのですが…帰り道は、ひたすらストーリーに突っ込みをいれつつ笑いあい、最終的にはなぜか、「やっぱり日本の漫画やアニメは素晴らしいのではないか？」という結論にいたりました。
というわけでこの「アバター」、どうせ観るのならば、3Dで、思いっきり映像を楽しめる環境で楽しむことをおすすめいたします。

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			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://jp.techcrunch.com/archives/20091226avatar-twitter/" target="_blank">映画「アバター」は観るべき？ Twitter上のクチコミ調査では75%が好評価</a></p>
<p>…というわけでこのアバター、いろいろネットで調べてみると、どうも「楽しみかた」があるみたいなんですよね。</p>
<ul>
<li>観るならやっぱり3Dのほうが楽しめる。</li>
<li>3Dで観るなら、字幕よりも吹き替えのほうが楽しめる。</li>
<li>IMAX という映画館でみると、かなり迫力満点！</li>
<li>ストーリーはよくあるパターン。</li>
</ul>
<p>…だいたい、こんな感じでしょうか？</p>
<p>というわけで僕は、MOVIX という映画館で、3D and 吹き替え版で楽しんできました…ので、ちょっと感想などなどをご紹介したいと思います。</p>
<p><span id="more-1626"></span></p>
<p>まず、肝心の3Dメガネ、これはちょっと楽しいです。</p>
<p>ただし、鼻の上が疲れます。</p>
<p>もしかしたら、慣れるまでは「酔う」感覚になる人もいるかもしれません。</p>
<p>あと、画面（の色）が少し暗く感じますね。</p>
<p>それと、3Dというよりは2.5Dという感覚…なんというか、確かに遠近感は感じるのですが、「これが3D？」という程度のものでした。</p>
<p>それから、アクションシーン、動きの速いシーンでは、画面がちょっとぼやけて見えました。</p>
<p>…このあたり、ネットで調べると「すごい迫力！」という意見がけっこうあるのですが、映画館によるのでしょうか？</p>
<p>***</p>
<p>次に、ストーリーについて、以下、少々ネタバレになりますのでご注意ください。</p>
<p>まず、アバターは3Dありき、の映画なのかもしれません。</p>
<p>つまり、「ストーリーはどうでもいいんじゃないか？」ということです。</p>
<p>真面目に観てるとかなりイライラしますし、よく考えると、とても怖い内容です。</p>
<p>…というわけで、僕は、大仕掛けなギャグ（的な映画）として、全編を楽しむことにしました。</p>
<p>***</p>
<p>特に、ジェイクがヒロインと契りを交わすシーン。</p>
<p>あれは、どうしても笑いがこらえられません。</p>
<p>あのとき、アバターではなく、生身のジェイクはどういう状態になっているのだろう？ おそらく、夢の中で宇宙人とエッチしているような感覚になっているはず…</p>
<p>どうしても、僕はこっちのほうが気になります。</p>
<p>だからジェイクがそのあとで、「何やってんだ俺は…」と、落ち込むところなんかは、かなり笑ってしまいました。</p>
<p>***</p>
<p>それから、ヒロインの許嫁の青い宇宙人に、不倫（ふたまた？）がバレるシーン。</p>
<p>あれもかなり面白いですよね。</p>
<p>「そうか、この青い宇宙人部族は、こういう倫理観をもっているのか！」</p>
<p>と、かなり楽しめました。</p>
<p>***</p>
<p>というわけで、他にもいろいろあると思うのですが、ストーリー的にはかなり楽しめる？かもしれません…。</p>
<p>僕は２人で行ったのですが…帰り道は、ひたすらストーリーに突っ込みをいれつつ笑いあい、最終的にはなぜか、「やっぱり日本の漫画やアニメは素晴らしいのではないか？」という結論にいたりました。</p>
<p>というわけでこの「アバター」、どうせ観るのならば、3Dで、思いっきり映像を楽しめる環境で楽しむことをおすすめいたします。</p>
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		<title>一族のつながりというか、なんというか。</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 04:09:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Y.UDAGAWA</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[今日のできごと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.trequartista.org/?p=1563</guid>
		<description><![CDATA[僕には田舎がなくって、従って近しい血縁関係はほぼ全員、東京に住んでいます。
で、僕はいとこ集団の中ではいちばん年齢がうえで、小さい頃から、何かイベントがあればウチに集まる、というのが恒例なのでした。
それはやっぱり、年月を重ねることにより、徐々に寄りつかなくなる親戚もいるのですが、逆に、新しく生まれる命もあり、こうやって、「一族」の歴史は受けつがれていくのではないか？ と、思ったり、思わなかったりしているわけなんです。


というわけで、昨日も親戚などなど一同が集まり、クリスマスケーキを食べました。
ばあちゃんからすれば、いわゆる「ひ孫」などもいらっしゃり、それはそれで、ばあちゃん目線から見れば、きっと幸せなことなのではないでしょうか？
そんなわけで、ケーキを食べながら思ったのは、僕も家族をつくりたいなー、なんていうことです。
もう、充分すぎるほど、良い歳ですし、ね。
***
ちなみに写真のケーキは 高円寺のちいさなカフェ mizutama さんのものです。ごちそうさまー。

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			<content:encoded><![CDATA[<p>僕には田舎がなくって、従って近しい血縁関係はほぼ全員、東京に住んでいます。</p>
<p>で、僕はいとこ集団の中ではいちばん年齢がうえで、小さい頃から、何かイベントがあればウチに集まる、というのが恒例なのでした。</p>
<p>それはやっぱり、年月を重ねることにより、徐々に寄りつかなくなる親戚もいるのですが、逆に、新しく生まれる命もあり、こうやって、「一族」の歴史は受けつがれていくのではないか？ と、思ったり、思わなかったりしているわけなんです。</p>
<div class="full-image">
<div id="attachment_1564" class="wp-caption alignnone" style="width: 606px"><img src="http://blog.trequartista.org/wp-content/uploads/2009/12/091224.jpg" alt="ケーキはもう一個あった。美味しかったです。" title="091224" width="596" height="291" class="size-full wp-image-1564" /><p class="wp-caption-text">ケーキはもう一個あった。美味しかったです。</p></div>
</div>
<p>というわけで、昨日も親戚などなど一同が集まり、クリスマスケーキを食べました。</p>
<p>ばあちゃんからすれば、いわゆる「ひ孫」などもいらっしゃり、それはそれで、ばあちゃん目線から見れば、きっと幸せなことなのではないでしょうか？</p>
<p>そんなわけで、ケーキを食べながら思ったのは、僕も家族をつくりたいなー、なんていうことです。</p>
<p>もう、充分すぎるほど、良い歳ですし、ね。</p>
<p>***</p>
<p>ちなみに写真のケーキは <a href="http://www.mizutamacafe.jp/" target="_blank">高円寺のちいさなカフェ mizutama</a> さんのものです。ごちそうさまー。</p>
<img src="http://blog.trequartista.org/?ak_action=api_record_view&id=1563&type=feed" alt="" />
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</ul>

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		</item>
		<item>
		<title>もりけんさんトークショー</title>
		<link>http://blog.trequartista.org/diary/%e3%82%82%e3%82%8a%e3%81%91%e3%82%93%e3%81%95%e3%82%93%e3%83%88%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc/</link>
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		<pubDate>Tue, 15 Dec 2009 02:36:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Y.UDAGAWA</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[今日のできごと]]></category>
		<category><![CDATA[森田健]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.trequartista.org/?p=616</guid>
		<description><![CDATA[行ってきました。森田健さんのトークショー。
新宿は西口にある、モード学園のビルの中です。
どうでもいいけれど、モード学園のビルは、なんか変な感じ。トイレもないし。
はっきり言って、もりけんさんはぶっ飛んでいます。
たぶん、普通の人には理解できない価値観の中で生きているのではないでしょうか？
規定の時間の10分も前から、いきなり爆裂ハイテンション・エロトークが炸裂。


とても文字には書けません。
本人は、それを心底楽しんでいるようでした。

***
あまりにも話しがぶっ飛びすぎていて、衝撃です。
だって、「運命を変更する場合、５次元を使えばゆっくりと変更されていくけれど、６次元を使えば一瞬なのではないか？」という仮説。
え？ ５次元って何？ ５次元を使う、ってどうやって使うの？
***
まあとにかく、なぜ人がもりけんさんに魅かれるのか？
というと、「もしかしたら、既存の価値観をぶっ壊して、まったく新しい価値観の世界に突入できるかもしれない」という魅力を感じるからではないでしょうか？
現実を疑う心の余裕のある人、客観的な広い心で人生を楽しめる人にとっては、もりけんさんは天才に見えると思います。
たぶんだけど…。
***
この年末、アダムともりけんさんに会えたことは、自分にとって収穫だったと思う。
お二人とも、既存の価値観にとらわれずに、人の根源、を追求するオリジネイター（だと、僕は思っています）。
そんな人、世の中には、なかなかいないのだから。

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			<content:encoded><![CDATA[<p>行ってきました。森田健さんのトークショー。</p>
<p>新宿は西口にある、モード学園のビルの中です。</p>
<p>どうでもいいけれど、モード学園のビルは、なんか変な感じ。トイレもないし。</p>
<p>はっきり言って、もりけんさんはぶっ飛んでいます。</p>
<p>たぶん、普通の人には理解できない価値観の中で生きているのではないでしょうか？</p>
<p>規定の時間の10分も前から、いきなり爆裂ハイテンション・エロトークが炸裂。</p>
<div class="full-image">
<div id="attachment_617" class="wp-caption alignnone" style="width: 604px"><img src="http://blog.trequartista.org/wp-content/uploads/2009/12/IMG_0198.JPG" alt="もりけんさんトークショーは、ただただ衝撃" title="森田健トークショー" width="594" height="260" class="size-full wp-image-617" /><p class="wp-caption-text">もりけんさんトークショーは、ただただ衝撃</p></div>
</div>
<p>とても文字には書けません。</p>
<p>本人は、それを心底楽しんでいるようでした。</p>
<p><span id="more-616"></span></p>
<p>***</p>
<p>あまりにも話しがぶっ飛びすぎていて、衝撃です。</p>
<p>だって、「運命を変更する場合、５次元を使えばゆっくりと変更されていくけれど、６次元を使えば一瞬なのではないか？」という仮説。</p>
<p>え？ ５次元って何？ ５次元を使う、ってどうやって使うの？</p>
<p>***</p>
<p>まあとにかく、なぜ人がもりけんさんに魅かれるのか？</p>
<p>というと、「もしかしたら、既存の価値観をぶっ壊して、まったく新しい価値観の世界に突入できるかもしれない」という魅力を感じるからではないでしょうか？</p>
<p>現実を疑う心の余裕のある人、客観的な広い心で人生を楽しめる人にとっては、もりけんさんは天才に見えると思います。</p>
<p>たぶんだけど…。</p>
<p>***</p>
<p>この年末、アダムともりけんさんに会えたことは、自分にとって収穫だったと思う。</p>
<p>お二人とも、既存の価値観にとらわれずに、人の根源、を追求するオリジネイター（だと、僕は思っています）。</p>
<p>そんな人、世の中には、なかなかいないのだから。</p>
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		<title>アダム忘年会</title>
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		<comments>http://blog.trequartista.org/diary/%e3%82%a2%e3%83%80%e3%83%a0%e5%bf%98%e5%b9%b4%e4%bc%9a/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 10:07:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Y.UDAGAWA</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[アダム徳永]]></category>
		<category><![CDATA[今日のできごと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.trequartista.org/?p=608</guid>
		<description><![CDATA[昨日は、アダム忘年会に行ってきました。
なんというか、アダムは紳士。
そして、エネルギッシュ。
で、なんで僕がアダムに魅かれるのかというと、それは、「根本的なもの」に根ざしているから、だと思う。
「性」というのは、人である限り、ついて回る、根本的な欲求。
そこに斬り込んだアダムはすごい、と、思うのです。
***
はっきり言って、一般的にみたら、「うさんくさいもの」だと思う。
僕も最初はそう思っていたし。
***
でも、いつも思っていたこと。それは…
「自分では理解できないような、うさんくさいものにこそ、本物は隠されている」
ということ。
いつも僕は、そう思っています。
だって、「自分の頭ですんなりと理解できる範囲のもの」なんて、たかが知れてる、と、思っているから。
本当の本物は、自分の理解をおそらく超えているような気がしていて、その第一印象は「うさんくさい」からくるんじゃないかな？
あとは、そこに飛び込む勇気があるかどうか？
なんじゃないかなー、と、あらためて思った、アダム忘年会なのでした。

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			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日は、アダム忘年会に行ってきました。</p>
<p>なんというか、アダムは紳士。</p>
<p>そして、エネルギッシュ。</p>
<p>で、なんで僕がアダムに魅かれるのかというと、それは、「根本的なもの」に根ざしているから、だと思う。</p>
<p>「性」というのは、人である限り、ついて回る、根本的な欲求。</p>
<p>そこに斬り込んだアダムはすごい、と、思うのです。</p>
<p>***</p>
<p>はっきり言って、一般的にみたら、「うさんくさいもの」だと思う。</p>
<p>僕も最初はそう思っていたし。</p>
<p>***</p>
<p>でも、いつも思っていたこと。それは…</p>
<p>「自分では理解できないような、うさんくさいものにこそ、本物は隠されている」</p>
<p>ということ。</p>
<p>いつも僕は、そう思っています。</p>
<p>だって、「自分の頭ですんなりと理解できる範囲のもの」なんて、たかが知れてる、と、思っているから。</p>
<p>本当の本物は、自分の理解をおそらく超えているような気がしていて、その第一印象は「うさんくさい」からくるんじゃないかな？</p>
<p>あとは、そこに飛び込む勇気があるかどうか？</p>
<p>なんじゃないかなー、と、あらためて思った、アダム忘年会なのでした。</p>
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		<title>ヨーガ教室について</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 07:30:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Y.UDAGAWA</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[ヨーガ]]></category>
		<category><![CDATA[今日のできごと]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、月２回ほど、ヨガを習いに行っております。
ヨガ、といっても、いわゆる「ヨガ」とはちょっと違うかもしれません。
身体を動かすだけではなく、その背景にある理論や考えかた、生きかたなんかにも、触れることができるから、です…

僕が思うに、ヨガっていうのは、結局のところ、「真我（本当の自分）」にたどり着くための手段、に過ぎません。
それが拡大解釈（っていうのかな？）されて、健康にいい、とか、言われているんだと思います。
だから、僕が通っているヨガ教室は、おそらく、「ヨガ教室」ではなくて、「悟りを得るための教室」なのではないかと…最近、気づいたのでした。
***
うぅ…何か、宗教っぽいですね（笑）。
しかも僕、まだ、正式には入会していないんです。
その教室では、まずは理論と実践を10回くらいやって、よければ、本格的に入会が許される、という、本格的なヨガ教室なのでした。
しかも、その教室が（正確には）どこにあるのかは、まだ、僕にも知らされていません。
今は、入会前、ということで、とりあえず、市民会館の茶室（笑）で、ヨガを習っております。
***
その教室にはすごい先生がいる（らしい）という噂です…。
今後、私は、どうなるのでしょうか？
もしかしたら、いきなり悟りを開いてしまうかもしれません。（ないと思いますが…）
とりあえず、約10回あるという、理論と実践を学んでみたいと思っている、今日この頃、でした。

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			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、月２回ほど、ヨガを習いに行っております。</p>
<p>ヨガ、といっても、いわゆる「ヨガ」とはちょっと違うかもしれません。</p>
<p>身体を動かすだけではなく、その背景にある理論や考えかた、生きかたなんかにも、触れることができるから、です…</p>
<p><span id="more-598"></span></p>
<p>僕が思うに、ヨガっていうのは、結局のところ、「真我（本当の自分）」にたどり着くための手段、に過ぎません。</p>
<p>それが拡大解釈（っていうのかな？）されて、健康にいい、とか、言われているんだと思います。</p>
<p>だから、僕が通っているヨガ教室は、おそらく、「ヨガ教室」ではなくて、「悟りを得るための教室」なのではないかと…最近、気づいたのでした。</p>
<p>***</p>
<p>うぅ…何か、宗教っぽいですね（笑）。</p>
<p>しかも僕、まだ、正式には入会していないんです。</p>
<p>その教室では、まずは理論と実践を10回くらいやって、よければ、本格的に入会が許される、という、本格的なヨガ教室なのでした。</p>
<p>しかも、その教室が（正確には）どこにあるのかは、まだ、僕にも知らされていません。</p>
<p>今は、入会前、ということで、とりあえず、市民会館の茶室（笑）で、ヨガを習っております。</p>
<p>***</p>
<p>その教室にはすごい先生がいる（らしい）という噂です…。</p>
<p>今後、私は、どうなるのでしょうか？</p>
<p>もしかしたら、いきなり悟りを開いてしまうかもしれません。（ないと思いますが…）</p>
<p>とりあえず、約10回あるという、理論と実践を学んでみたいと思っている、今日この頃、でした。</p>
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