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	<title>Daily LOG &#187; アダム徳永</title>
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	<description>Daily LOG by Yushi UDAGAWA</description>
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		<title>アダム忘年会</title>
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		<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 10:07:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Y.UDAGAWA</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[アダム徳永]]></category>
		<category><![CDATA[今日のできごと]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日は、アダム忘年会に行ってきました。 なんというか、アダムは紳士。 そして、エネルギッシュ。 で、なんで僕がアダムに魅かれるのかというと、それは、「根本的なもの」に根ざしているから、だと思う。 「性」というのは、人である限り、ついて回る、根本的な欲求。 そこに斬り込んだアダムはすごい、と、思うのです。 *** はっきり言って、一般的にみたら、「うさんくさいもの」だと思う。 僕も最初はそう思っていたし。 *** でも、いつも思っていたこと。それは… 「自分では理解できないような、うさんくさいものにこそ、本物は隠されている」 ということ。 いつも僕は、そう思っています。 だって、「自分の頭ですんなりと理解できる範囲のもの」なんて、たかが知れてる、と、思っているから。 本当の本物は、自分の理解をおそらく超えているような気がしていて、その第一印象は「うさんくさい」からくるんじゃないかな？ あとは、そこに飛び込む勇気があるかどうか？ なんじゃないかなー、と、あらためて思った、アダム忘年会なのでした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日は、アダム忘年会に行ってきました。</p>
<p>なんというか、アダムは紳士。</p>
<p>そして、エネルギッシュ。</p>
<p>で、なんで僕がアダムに魅かれるのかというと、それは、「根本的なもの」に根ざしているから、だと思う。</p>
<p>「性」というのは、人である限り、ついて回る、根本的な欲求。</p>
<p>そこに斬り込んだアダムはすごい、と、思うのです。</p>
<p>***</p>
<p>はっきり言って、一般的にみたら、「うさんくさいもの」だと思う。</p>
<p>僕も最初はそう思っていたし。</p>
<p>***</p>
<p>でも、いつも思っていたこと。それは…</p>
<p>「自分では理解できないような、うさんくさいものにこそ、本物は隠されている」</p>
<p>ということ。</p>
<p>いつも僕は、そう思っています。</p>
<p>だって、「自分の頭ですんなりと理解できる範囲のもの」なんて、たかが知れてる、と、思っているから。</p>
<p>本当の本物は、自分の理解をおそらく超えているような気がしていて、その第一印象は「うさんくさい」からくるんじゃないかな？</p>
<p>あとは、そこに飛び込む勇気があるかどうか？</p>
<p>なんじゃないかなー、と、あらためて思った、アダム忘年会なのでした。</p>
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