さっきの続き…ひとりコーチング

さっき僕は「創るひと」でありたい、と書いたけれど、「伝えること」も好きだ。

いつも心の中に、なにかもやもやとしたものがあって、それを伝えたい、と、思っている。

創ることと伝えること。

クリーエションとコミュニケーション(に、関する願望)。

これが、僕の中の根本的な「なにか」だと思う。

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そういう意味では、曲を創って、歌をうたう、っていうのは、僕に向いているかもしれない。

でも僕は、多くの人に賞賛されたり、スポットライトを浴びたり…ということに対しては、ちょっとひるんでしまう。

イメージとしては、もうちょっとひっそりした感じが、居心地が良い…と、感じる。

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他に、何があるだろう?

こうやって文章を書くことも、そうかもしれない。

Webサイトを創ることも、そうかもしれない。

…それから、そうそう、僕は、どちらかというと、自分よりも、他人が前にでていくのをお手伝いしたい、と思うほうだ。

プロデューサー的な?

誰かが、僕のことを、「女性的なリーダーシップ」と、言っていた。

今までの男性的なリーダーのように「俺についてこい!」ではなくて、メンバーそれぞれの良いところをいかして、活躍する場をつくってあげて、自分は、後ろのほうでそれを眺めて、ニコニコしている。

これは、自分の性分にあっている(部分がかなりある)、と、思う。

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創ることと伝えること、女性的なリーダーシップ、それと、自分のエゴ(趣味指向的なものね)。

これらを有機的に組みあわせて、かつ、自然体で活動していきたいと感じている。

もし、その活動が僕のお仕事になるのなら、こんな幸せなことはないだろう。

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ついでに、もう少し、別の角度から考えてみる。

今、僕は、過去を忘れて、今までのしがらみもぜーんぶ捨てて、ゼロになった、と思う(ことにする)。

いわゆる “ゼロベース思考” ってヤツだけど、そうだとしたら、何をしてみたい?

そう考えたとき、まあ、いつも僕の答えは決まっているのだけれど、答えは「音楽」だ。

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しかし、音楽ねえ。

それを仕事にしたいとは、思わないけれど。

でも、やっちゃいけない法律はないから、毎日、少しずつ、音楽に触れてみようかな?

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なんだか文字ばっかりが多いので、たまには写真を。(右下の read on またはこの記事のタイトルをクリックして、個別の記事ページいかないと、見れないみたい)

僕の仕事?場。

Macが好きだなあ。

あ、今、思ったけど、Appleの社員って、やってみたいかも。

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