iPhone のホーム画面のこだわり
iPhone のホーム画面にどんなアプリを置くか?
ということは、iPhone オーナーの楽しみでもあり、ちょっとしたこだわりのポイントでもあると思います。
多くの人は、よく使うアプリをホーム画面に置くことと思いますが、僕は、どちらかというと、「使い勝手よりも見ためを重視したい派」です。
見ため、っていうのは、個人的な「アイコンのおしゃれ度」による、ということですね。
なんでかって言うと、iPhone のデザインが好きなので、ホーム画面にも、それを踏襲したい、と感じているからです。
というわけで、僕のホーム画面は右図のような感じ。
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ポイントになるのは、なんといっても左上に鎮座まします「iMilan」で、これで僕がミラニスタである、ということを、ほぼ自己満足的にアピールしています。
実際にこのアプリを立ち上げたのは…今までに5回くらいしかありませんが…。
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それから、Twitter クライアントには、「TwittBird Pro」を使っています。
なぜかというと、鳥のアイコンがかわいいからです。
僕の場合、使い勝手とか便利さは、あまり重要なポイントではないようです。
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どうしても困るのが、RSSリーダーである「Byline」と、マインドマップツールである「iThoughts」。
この2つ、どちらも便利だからホーム画面に置かざるを得ないんだけれど、なんといってもアイコンがダサイ…。
どちらも、初期の頃のアイコンは良かったのに、バージョンアップとともにダサくなってしまうのは、なぜなんでしょう?
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ちなみに、いちばん下の段にある「ZeptoPad 〜 awesome Note 〜 iThoghts 〜 iMandalArt」のアプリの流れは、そのまま僕の「アイデア発想 〜 作業レベルに落とし込み」のツールとして、左から順番に使っています。
このあたりは、また、くわしく書いてみたいと思います。
iPhone は創造的なツールですから、こうやってホーム画面にこだわれるのも楽しいところですよね?
