<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>Daily LOG &#187; Movie</title>
	<atom:link href="http://blog.trequartista.org/category/movie/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://blog.trequartista.org</link>
	<description>Daily LOG by Yushi UDAGAWA</description>
	<lastBuildDate>Fri, 14 Oct 2011 13:36:10 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>THIS IS IT 観た？</title>
		<link>http://blog.trequartista.org/diary/this-is-it/</link>
		<comments>http://blog.trequartista.org/diary/this-is-it/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 08:38:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Y.UDAGAWA</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[Movie]]></category>
		<category><![CDATA[THIS IS IT]]></category>
		<category><![CDATA[今日のできごと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.trequartista.org/?p=1675</guid>
		<description><![CDATA[遅ればせながら、「THIS IS IT」観ました。 マイケル・ジャクソン…のことはよく知りませんでしたが、それでもかなり楽しめました！ これはなぜだろう？ と、考えてみたのですが、たぶん、彼自身の魅力、そして、音楽に対する真摯な姿勢などなどが、スクリーンを通して伝わってきたからではないか？ と、思ったり、思わなかったり… *** なんだか、マイケルは人間じゃないみたいだ。 妖精？ オーラ出てる気がするし、その歌声やダンスは、言葉では伝えきれない魅力がある。 *** それにしても。 あれだけのステージを創りあげるには、相当なパワー（と才能）が必要なんじゃないでしょうか？ くり返しになりますが、その到達点に向かって、純粋なまでに真摯に向きあうマイケル・ジャクソンは、人々を魅了します。 そして映画自体は、ただ、たんたんと進んでいくのですが、マイケルの魅力を伝えるには、これが返って良かったような気がします。 つまり、へんに盛りあげようとしなくても、マイケル自身に魅力があるので、シンプル ＆ ストレートにそれが伝わってくる。 そんな感じ。 だから、見終えたあと、しばらくジーン…としてました。 単純に、マイケル、すごいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>遅ればせながら、「THIS IS IT」観ました。</p>
<p>マイケル・ジャクソン…のことはよく知りませんでしたが、それでもかなり楽しめました！</p>
<p><img src="http://blog.trequartista.org/wp-content/uploads/2010/01/thisisit.jpg" alt="thisisit" title="thisisit" width="180" height="180" class="aligncenter size-full wp-image-1676" class="pr"/></p>
<p>これはなぜだろう？ と、考えてみたのですが、たぶん、彼自身の魅力、そして、音楽に対する真摯な姿勢などなどが、スクリーンを通して伝わってきたからではないか？ と、思ったり、思わなかったり…</p>
<p><span id="more-1675"></span></p>
<p>***</p>
<p>なんだか、マイケルは人間じゃないみたいだ。</p>
<p>妖精？</p>
<p>オーラ出てる気がするし、その歌声やダンスは、言葉では伝えきれない魅力がある。</p>
<p>***</p>
<p>それにしても。</p>
<p>あれだけのステージを創りあげるには、相当なパワー（と才能）が必要なんじゃないでしょうか？</p>
<p>くり返しになりますが、その到達点に向かって、純粋なまでに真摯に向きあうマイケル・ジャクソンは、人々を魅了します。</p>
<p>そして映画自体は、ただ、たんたんと進んでいくのですが、マイケルの魅力を伝えるには、これが返って良かったような気がします。</p>
<p>つまり、へんに盛りあげようとしなくても、マイケル自身に魅力があるので、シンプル ＆ ストレートにそれが伝わってくる。</p>
<p>そんな感じ。</p>
<p>だから、見終えたあと、しばらくジーン…としてました。</p>
<p>単純に、マイケル、すごいです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.trequartista.org/diary/this-is-it/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>映画「アバター」観た！けど…楽しむためには…</title>
		<link>http://blog.trequartista.org/diary/avatar-091229/</link>
		<comments>http://blog.trequartista.org/diary/avatar-091229/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 10:27:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Y.UDAGAWA</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[Movie]]></category>
		<category><![CDATA[アバター]]></category>
		<category><![CDATA[今日のできごと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.trequartista.org/?p=1626</guid>
		<description><![CDATA[映画「アバター」は観るべき？ Twitter上のクチコミ調査では75%が好評価 …というわけでこのアバター、いろいろネットで調べてみると、どうも「楽しみかた」があるみたいなんですよね。 観るならやっぱり3Dのほうが楽しめる。 3Dで観るなら、字幕よりも吹き替えのほうが楽しめる。 IMAX という映画館でみると、かなり迫力満点！ ストーリーはよくあるパターン。 …だいたい、こんな感じでしょうか？ というわけで僕は、MOVIX という映画館で、3D and 吹き替え版で楽しんできました…ので、ちょっと感想などなどをご紹介したいと思います。 まず、肝心の3Dメガネ、これはちょっと楽しいです。 ただし、鼻の上が疲れます。 もしかしたら、慣れるまでは「酔う」感覚になる人もいるかもしれません。 あと、画面（の色）が少し暗く感じますね。 それと、3Dというよりは2.5Dという感覚…なんというか、確かに遠近感は感じるのですが、「これが3D？」という程度のものでした。 それから、アクションシーン、動きの速いシーンでは、画面がちょっとぼやけて見えました。 …このあたり、ネットで調べると「すごい迫力！」という意見がけっこうあるのですが、映画館によるのでしょうか？ *** 次に、ストーリーについて、以下、少々ネタバレになりますのでご注意ください。 まず、アバターは3Dありき、の映画なのかもしれません。 つまり、「ストーリーはどうでもいいんじゃないか？」ということです。 真面目に観てるとかなりイライラしますし、よく考えると、とても怖い内容です。 …というわけで、僕は、大仕掛けなギャグ（的な映画）として、全編を楽しむことにしました。 *** 特に、ジェイクがヒロインと契りを交わすシーン。 あれは、どうしても笑いがこらえられません。 あのとき、アバターではなく、生身のジェイクはどういう状態になっているのだろう？ おそらく、夢の中で宇宙人とエッチしているような感覚になっているはず… どうしても、僕はこっちのほうが気になります。 だからジェイクがそのあとで、「何やってんだ俺は…」と、落ち込むところなんかは、かなり笑ってしまいました。 *** それから、ヒロインの許嫁の青い宇宙人に、不倫（ふたまた？）がバレるシーン。 あれもかなり面白いですよね。 「そうか、この青い宇宙人部族は、こういう倫理観をもっているのか！」 と、かなり楽しめました。 *** というわけで、他にもいろいろあると思うのですが、ストーリー的にはかなり楽しめる？かもしれません…。 僕は２人で行ったのですが…帰り道は、ひたすらストーリーに突っ込みをいれつつ笑いあい、最終的にはなぜか、「やっぱり日本の漫画やアニメは素晴らしいのではないか？」という結論にいたりました。 というわけでこの「アバター」、どうせ観るのならば、3Dで、思いっきり映像を楽しめる環境で楽しむことをおすすめいたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://jp.techcrunch.com/archives/20091226avatar-twitter/" target="_blank">映画「アバター」は観るべき？ Twitter上のクチコミ調査では75%が好評価</a></p>
<p>…というわけでこのアバター、いろいろネットで調べてみると、どうも「楽しみかた」があるみたいなんですよね。</p>
<ul>
<li>観るならやっぱり3Dのほうが楽しめる。</li>
<li>3Dで観るなら、字幕よりも吹き替えのほうが楽しめる。</li>
<li>IMAX という映画館でみると、かなり迫力満点！</li>
<li>ストーリーはよくあるパターン。</li>
</ul>
<p>…だいたい、こんな感じでしょうか？</p>
<p>というわけで僕は、MOVIX という映画館で、3D and 吹き替え版で楽しんできました…ので、ちょっと感想などなどをご紹介したいと思います。</p>
<p><span id="more-1626"></span></p>
<p>まず、肝心の3Dメガネ、これはちょっと楽しいです。</p>
<p>ただし、鼻の上が疲れます。</p>
<p>もしかしたら、慣れるまでは「酔う」感覚になる人もいるかもしれません。</p>
<p>あと、画面（の色）が少し暗く感じますね。</p>
<p>それと、3Dというよりは2.5Dという感覚…なんというか、確かに遠近感は感じるのですが、「これが3D？」という程度のものでした。</p>
<p>それから、アクションシーン、動きの速いシーンでは、画面がちょっとぼやけて見えました。</p>
<p>…このあたり、ネットで調べると「すごい迫力！」という意見がけっこうあるのですが、映画館によるのでしょうか？</p>
<p>***</p>
<p>次に、ストーリーについて、以下、少々ネタバレになりますのでご注意ください。</p>
<p>まず、アバターは3Dありき、の映画なのかもしれません。</p>
<p>つまり、「ストーリーはどうでもいいんじゃないか？」ということです。</p>
<p>真面目に観てるとかなりイライラしますし、よく考えると、とても怖い内容です。</p>
<p>…というわけで、僕は、大仕掛けなギャグ（的な映画）として、全編を楽しむことにしました。</p>
<p>***</p>
<p>特に、ジェイクがヒロインと契りを交わすシーン。</p>
<p>あれは、どうしても笑いがこらえられません。</p>
<p>あのとき、アバターではなく、生身のジェイクはどういう状態になっているのだろう？ おそらく、夢の中で宇宙人とエッチしているような感覚になっているはず…</p>
<p>どうしても、僕はこっちのほうが気になります。</p>
<p>だからジェイクがそのあとで、「何やってんだ俺は…」と、落ち込むところなんかは、かなり笑ってしまいました。</p>
<p>***</p>
<p>それから、ヒロインの許嫁の青い宇宙人に、不倫（ふたまた？）がバレるシーン。</p>
<p>あれもかなり面白いですよね。</p>
<p>「そうか、この青い宇宙人部族は、こういう倫理観をもっているのか！」</p>
<p>と、かなり楽しめました。</p>
<p>***</p>
<p>というわけで、他にもいろいろあると思うのですが、ストーリー的にはかなり楽しめる？かもしれません…。</p>
<p>僕は２人で行ったのですが…帰り道は、ひたすらストーリーに突っ込みをいれつつ笑いあい、最終的にはなぜか、「やっぱり日本の漫画やアニメは素晴らしいのではないか？」という結論にいたりました。</p>
<p>というわけでこの「アバター」、どうせ観るのならば、3Dで、思いっきり映像を楽しめる環境で楽しむことをおすすめいたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.trequartista.org/diary/avatar-091229/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

