人は数字に頼ると「何が幸せか」を見失う より

例えば、賞金の額に惹かれて宝くじを買う時、値段を見てワインを選ぶ時、給料の額で仕事を比べる時は、数字だけで比較をしないほうがいいのです。その賞金やワインや仕事が、実際に自分の幸福レベルをどのくらい高めてくれるのかをよく考えるべきなのです。

上記記事では、お金やポイントなどの「数値」により人の欲求が変わってしまう、ということが紹介されています。

数字を追いかけるのは興奮しますが、興奮は幸せとは違う、ということなのかもしれません。

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