Kindle paperwhite

今日は息抜き的なエントリです。

先日、電子書籍リーダー「Kindle」がアマゾンから発表になりましたよね。

それで私も読書は嫌いではないので興味があり、いろいろと調べてみましたのでシェアしたいと思います。

まず Kindle 本体はどういうもので、どこに売っているのか?

こちらのページが公式のオンライン販売ページのようです。

その他、こちらの記事によりますと、Amazon.co.jpのほか、ケーズデンキを運営するケーズホールディングス、ビックカメラ、上新電機、キタムラ、TSUTAYAの各店舗で購入できるとのことです。

肝心の本(電子書籍)はどこで売っているのか?

アマゾン内にある「Kindle ストア」というところで売っている(ダウンロードする)ようです。

ですが、便利そうだな、と感じたのは、従来のアマゾンと Kindle ストアは連携していて、いつもどおりにアマゾンで本を検索した際に、Kindle版(ダウンロード販売)があれば、下図の赤枠のように案内をしてくれるということです。

Amazon kindle

互換性について

再び、こちらの記事によりますと、Kindle ストアで購入したコンテンツは、無料のアプリを使うことでiPhone、iPad、iPod Touch、Android端末でも閲覧できるようになるとのことです。

これもありがたいですね。

その他の参考記事

以下、参考になりそうな記事をご紹介いたします。

追加:新しいニュースを追加しました(10月25日19時30分)

まとめ

個人的には紙の本も好きで、本屋にぶらっとでかけるのも好きだし、できれば本屋で本を買いたいと思っているのですが、探している本がない場合は(わざわざ取り寄せるよりも)、アマゾンで購入しています。

そんなときにいつも「読みたいと思ったときにすぐ読めたらなあ」と、感じていましたので、ちょっと楽しみです。

一度、実際に触ってみて良さそうだったら購入してみようかな、と考えています。

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