いくつになっても “生まれてはじめて” という経験はあるもので、40年近く生きてきて、はじめて “夏かぜ” というものをひきました。

個人で仕事をするようになってから、そして30代を越えてからは少しずつ健康について意識を高めるようにしてきたつもりでしたが。

身体が資本というのはその通りで、いってみれば健康でいられるということはものすごく貴重なことなんだな、と感じます。

特に人間っていうのは、例えば指先がちょっと痛いとか、どこか一部分の具合が悪いだけでも全体に影響を及ぼしますね。

私は食欲・睡眠欲・性欲の三大欲求を大切にしたいので、できるだけこれらには忠実に生きていけるようにしたいです。

夏かぜに関する参考記事

…と、話しがずれましたけれども、夏かぜというのは確かに、治りにくいです。

なぜか?という専門的なことは分からないのですが、私の場合、微熱とそれに伴う身体のだるさがずっと続く感じでなんともおっくうです。

いろいろ調べてみたり、聞いてみたりしたところ、どうもしっかりと休んで回復をはかるしかないようです。

いかに参考になりそうな記事を掲載しておきます。

今回の夏かぜを通して、今後は、いわゆる身体の内側からの健康(免疫力を高める的な)ことについても考察を深めてみたいと考えています。

20年、30年という長い目でみて、健康に歳をとっていきたいですよね。

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